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お口のトラブルを予防する
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新百合山手ファースト歯科
永田 達也 院長 -
秋も深まり、街中ではクリスマスの装飾が見られるようになりました。年末に向かって少しずつ忙しくなってくる人も多いのではないでしょうか。ここで気をつけていただきたいのは、忙しくてもお口のケアをしっかりし ...[続きを読む]
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- ドクターズコラム
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3MIXーMP法(R) という治療法 (2)
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うえはら歯科医院
上原 良一 院長 -
この治療法に出会ってから早いもので14年が経ちます。歯の神経保存は大変難しく、この治療法を始めた2008年頃は何人もの患者さんにご迷惑をかけたものです。 この治療法は、うまくいかなければ痛みが消え ...[続きを読む]
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偽斜視とは?
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こにし・もりざね眼科
小西 美奈子 院長 -
内斜視は目が内側に寄っている状態ですが、本当の内斜視ではないのにも関わらず、乳幼児期に目が寄って見えることがあります。これを偽斜視もしくは仮性内斜視といいます。 乳幼児期は鼻が低いため、まぶたの位 ...[続きを読む]
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異物摂取~胃内異物~
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中田動物病院
古守 悟 院長 -
急な嘔吐が起きたときは誰でも不安になります。嘔吐の理由は、毛玉の吐き出し・早食い・空腹すぎたなど日常的なものもありますが、その中で心配になるのが誤飲での異物摂取によるものです。 何度も続く嘔吐・食 ...[続きを読む]
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「癌性悪液質」 犬の栄養(2)
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そえだ動物病院
添田岳史 院長 -
悪液質になっている動物におけるタンパク質の代謝は正常とは異なっていますが、がんにとっても元々の体の機能にとってもタンパク質は重要です。特にシステイン、グルタミン、アルギニンは抗酸化系を活性化させたり ...[続きを読む]
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抗不安薬・睡眠導入剤のリスク
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新百合ヶ丘こころのクリニック
浅田 義孝 院長 -
初老の男性が、抗不安薬デパス(エチゾラム)を処方されてから「体がふらつく」と来院されました。この状況は危険です。 抗不安薬、特にデパスは筋弛緩作用が強く、転倒の危険があり、最悪骨折で寝たきりになる ...[続きを読む]
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Oリングテストと体の不調改善
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脇谷歯科医院
脇谷 清隆 院長 -
Oリングテストとは、脳が感じている体の不調の原因そのものを知ることができ、その原因自体を消すことができる方法です。例えば、体の不調(腰痛など)の原因がどこにあるのかを調べて、その信号を消すことができ ...[続きを読む]
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在宅医療と病院の社会福祉士
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リスホームケアクリニック
立野 慶 理事長 -
超高齢社会を迎え、在宅生活を支える社会資源が多く存在します。医療保険、介護保険、障害年金、難病医療費助成など、さまざまな社会資源に関して、専門性をもって対応できるのが社会福祉士です。要介護の人には介 ...[続きを読む]
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寝ている間に呼吸が止まる?
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新百合ヶ丘龍クリニック
龍 祥之助 院長 -
睡眠時間は取れているのに寝た気がしない、日中の眠気が強いなどの症状がある場合は、睡眠時無呼吸症候群かもしれません。 この病気は就寝中にいびきをかく人に多く、寝ている間に喉の奥の空気の通り道がふさが ...[続きを読む]
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歯科医療の役割
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新百合山手ファースト歯科
永田 達也 院長 -
体に必要な栄養を取り込み、食事を楽しむこと。友人やご家族との会話を楽しむこと。歌ったり笑ったり自分の感情を表現することなど、毎日を楽しく健康的に過ごすために、お口の役割は実に大きいことが分かります。 ...[続きを読む]