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梅雨時の頭痛
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リスホームケアクリニック
立野 慶 理事長 -
梅雨は低気圧や湿度変化が続き、体が気圧差に対応しきれず、自律神経が乱れやすくなります。これにより血管が拡張したり筋肉がこわばったりして、片頭痛や締め付けられるような緊張型頭痛が起こりやすくなると考えら ...[続きを読む]
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- ドクターズコラム
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否認と躁的防衛
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新百合ヶ丘こころのクリニック
浅田 義孝 院長 -
耐え難い不安や苦痛を引き起こす現実(病気の診断や緊急事態など)や、苦痛な感情そのものを受け入れられず、なかったことにしてしまうメカニズムを否認といいます。否認を展開し、過度に明るく楽観的・過活動的にふ ...[続きを読む]
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歯を大切にすることが健康につながる
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うえはら歯科医院
上原 良一 院長 -
歯は食事をするときだけでなく、コミュニケーションをとるうえでも大切な臓器です。生きていくには食事が欠かせず、歯を大切にすることは健康維持にもつながります。 例えば風邪にかかった人に対して「食事をして寝 ...[続きを読む]
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梅雨から夏に気をつけたい病気
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くろかわ内科クリニック
大内 崇弘 院長 -
関東地方の梅雨明けは7月後半が多いようです。梅雨の時期はどうしても悪天候が増えます。今回は、梅雨の時期に多い病気について考えてみました。 まず高温多湿の影響で食品が傷みやすくなり、食中毒や胃腸炎が増え ...[続きを読む]
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立ちくらみは、失神の前兆かもしれません
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新百合ヶ丘龍クリニック
龍 祥之助 院長 -
寝ている姿勢や座っている状態から急に立ち上がったときなどに、目の前が暗くなったり、気が遠くなったりする症状を「立ちくらみ」といいます。これらの症状のほとんどは一時的に血圧が下がる「起立性低血圧」が原因 ...[続きを読む]
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麻酔をかけるということ
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そえだ動物病院
添田岳史 院長 -
「麻酔」という言葉は、手術の際の全身麻酔や、痛みが想定される処置で行う局所麻酔など、比較的なじみがあるかもしれませんが、今回は少し深掘りしてみます。 そもそも麻酔とは、苦痛が予測される検査や処置、手術 ...[続きを読む]
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医療費をかけないようにするには?
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うえはら歯科医院
上原 良一 院長 -
医療費はできるだけかからないようにしたいと、誰しもが思うものです。人が生きていくには、食事と呼吸は欠かせません。食事は口から、呼吸は口と鼻から行い、外の異物を取り入れながら私たちは生きています。コロナ ...[続きを読む]
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後天性眼瞼下垂の新しい治療法
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ゆりがおか眼科
中村 芽衣子 院長 -
加齢やコンタクトの使用でまぶたが下がる「後天性眼瞼下垂」は、視野の狭まりや肩こり、頭痛を引き起こす原因となることがあります。これまでは手術が主な治療法でしたが、2026年5月中旬、新たな治療用点眼薬「 ...[続きを読む]
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階段を利用したリハビリ効果
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リスホームケアクリニック
立野 慶 理事長 -
階段を利用したリハビリには、下半身の筋力強化やバランス能力の向上、日常生活の自立度アップという高い効果が期待できます。階段昇降では、大腿四頭筋や殿筋などお尻や太ももの大きな筋肉群を使い、股関節を大きく ...[続きを読む]

